純資産
連結
- 2012年3月31日
- 184億5000万
- 2013年3月31日 +9.6%
- 202億2200万
- 2014年3月31日 +10.16%
- 222億7700万
個別
- 2012年3月31日
- 158億1300万
- 2013年3月31日 +5.83%
- 167億3500万
- 2014年3月31日 +18.99%
- 199億1300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価2016/05/10 15:26
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
(再評価の方法) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が2,017百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が226百万円減少しております。2016/05/10 15:26
なお、1株当たり純資産額は15.75円減少しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2016/05/10 15:26
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 決算末日の市場価格等に基づく時価法2016/05/10 15:26
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
・時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2016/05/10 15:26 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2016/05/10 15:26
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
b 時価のないもの - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱リーガルコーポレーションであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2016/05/10 15:26
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(百万円) (百万円) 固定負債合計 4,934 当期純利益 1,278 純資産合計 9,502
1 関連当事者との取引 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/10 15:26
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,752.60円 1,525.89円 1株当たり当期純利益 114.60円 53.69円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。