売上高
連結
- 2014年3月31日
- 40億7400万
- 2015年3月31日 -15.34%
- 34億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ⑥「食品その他事業」は、イタリア食材、有機農産物、衣料品、肥料等の輸入販売、そのほか化成品、リンカー、BSE検査キット、新規細胞培養基質「iMatrix-511」などを製造し、販売しております2020/03/18 9:56
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間取引で生じた内部利益については振替前の数値で表示しております。
また、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、この変更によるセグメント利益に与える影響は軽微であるため記載を省略しております。2020/03/18 9:56 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
当連結会計年度において、外部顧客への売上高の合計額に占める本邦以外への売上高の割合が10%を越えております。 (単位:百万円)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/03/18 9:56 - #4 業績等の概要
- このような状況の中で、当社グループは主力商品であるコラーゲン・ケーシング、ゼラチン関連商品をはじめ、化粧品関連商品、皮革関連商品に関するコスト削減、効率的な設備投資等、更なる利益成長に向けて一層強固な事業構築に努めてまいりました。2020/03/18 9:56
この結果、当連結会計年度の売上高は42,620百万円(前期比4.0%増)、営業利益は2,025百万円(同10.2%増)となりました。また、経常利益は1,781百万円(同0.6%増)、当期純利益は1,037百万円(同56.4%増)となりました。
セグメントの状況につきましては以下の通りであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、コラーゲン・ケーシング、化粧品、ゼラチン、ペプタイド等のコラーゲン関連商品、皮革関連商品、穀物や食料品などの輸入商品等その他の各事業で拡販施策の展開を図り、利益体質の強化に努めてまいりました。2020/03/18 9:56
当連結会計年度においては、拡販施策が奏功し、売上高は伸張したものの、輸入原料価格の高止まりと為替の影響により製造コストが上昇するなか、経費削減の実施などのより収益の確保に努めました。この結果、売上高は、42,620百万円(前期比4.0%増)、営業利益は、2,025百万円(同10.2%増)、経常利益は、1,781百万円(同0.6%増)となり、当期純利益は、1,037百万円(同56.4%増)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2020/03/18 9:56
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用の駐車場、製造施設等(土地を含む)を有しております。平成26年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は293百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- なお、当社グループが保有する同社株式の一部売却などにより、持分比率が低下したため、当連結会計年度末より持分法適用の範囲から除外しております。2020/03/18 9:56
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)(百万円) (百万円) 流動資産合計 17,021 売上高 34,122 固定資産合計 10,003 営業利益 2,092
1 関連当事者との取引