受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 3億7500万
- 2020年3月31日 -37.87%
- 2億3300万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
2020/07/03 11:02前連結会計年度
(2019年3月31日)当連結会計年度
(2020年3月31日)受取手形割引高 369 百万円 399 百万円 受取手形裏書譲渡高 446 〃 422 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2020/07/03 11:02
上記のうち、工場財団に供している資産は次のとおりです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 475百万円 544百万円 土地 23,469 〃 23,469 〃
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2020/07/03 11:02
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 48百万円 ―百万円 支払手形 137 〃 ― 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、食品その他事業の売上高は、7,906百万円(前期比6.5%減)、営業利益は、円高傾向の影響もあり、238百万円(同32.3%増)、セグメント利益は229百万円(同34.1%増)となりました。2020/07/03 11:02
当連結会計年度末における総資産は67,652百万円となり、前連結会計年度末と比べ257百万円減少しました。これは主に商品及び製品が468百万円、原材料及び貯蔵品が647百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が933百万円、投資有価証券が547百万円減少したことなどによるものです。なお、コラーゲンペプチド製造工場の完成に伴い、建設仮勘定3,419百万円を有形固定資産等へ振り替えております。
連結会計年度末における負債は、39,124百万円となり、前連結会計年度末と比べ878百万円減少しました。これは主に長期借入金が1,069百万円増加しましたが、短期借入金が1,945百万円減少したことなどによるものです。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/07/03 11:02
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。また、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、原則として外貨建ての営業債務をネットしたポジションについて先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、四半期ごとに時価の把握を行っております。