日本板硝子(5202)の修繕引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 97億6300万
- 2009年3月31日 +4.06%
- 101億5900万
- 2010年3月31日 +3.95%
- 105億6000万
- 2010年12月31日 +2.84%
- 108億6000万
- 2011年3月31日 +0.93%
- 109億6100万
個別
- 2008年3月31日
- 97億5700万
- 2009年3月31日 +4.12%
- 101億5900万
- 2010年3月31日 +3.95%
- 105億6000万
- 2011年3月31日 +3.8%
- 109億6100万
- 2012年3月31日 -22.83%
- 84億5900万
- 2013年3月31日 -26.32%
- 62億3300万
- 2014年3月31日 -34.32%
- 40億9400万
- 2015年3月31日 -51.76%
- 19億7500万
- 2016年3月31日 +43.39%
- 28億3200万
- 2017年3月31日 +31.11%
- 37億1300万
- 2018年3月31日 +23.73%
- 45億9400万
- 2019年3月31日 +19.16%
- 54億7400万
- 2020年3月31日 -0.09%
- 54億6900万
- 2021年3月31日 +33.32%
- 72億9100万
- 2022年3月31日 +2.02%
- 74億3800万
- 2023年3月31日 -50.86%
- 36億5500万
- 2024年3月31日 -23.06%
- 28億1200万
- 2025年3月31日 +36.1%
- 38億2700万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/06/25 15:08
(注)計上の理由及び額の算定方法は、重要な会計方針の「3.引当金の計上基準」の通りです。(単位:百万円) 事業構造改善引当金 226 - 226 - 修繕引当金 2,812 1,015 - 3,827 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 15:08
※法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理(単位:百万円) 退職給付引当金損金算入限度超過額 345 - 修繕引当金損金算入限度超過額 861 1,206 貸倒引当金 5 5
当社は、グループ通算制度を適用しております。また、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 修繕引当金
設備の定期的な大規模修繕に備えるため、次回修繕見積金額と次回修繕までの稼働期間を考慮して計上しています。
4.その他財務諸表の作成のための基本となる重要な事項
(1)ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しています。
(2)グループ通算制度の適用
グループ通算制度を適用しています。2025/06/25 15:08