5202 日本板硝子

5202
2026/04/22
時価
499億円
PER 予
12.48倍
2010年以降
赤字-82.3倍
(2010-2025年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.23-1.51倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
3.22%
ROA 予
0.37%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 固定資産の減価償却の方法
形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。また、主な耐用年数は、建物及び構築物が3~50年、機械装置及び運搬具が3~30年であります。
(2)無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/03/31 10:30
#2 対処すべき課題(連結)
特に欧州では、更なる収益性の改善を図ります。欧州における販売価格は、2016年3月期を通じて改善しましたが、依然として低水準にあります。一方、エネルギー価格の低下により投入コストは改善しています。2017年3月期においても、安定した市場状況と比較的低水準にあるエネルギーコストが欧州での建築用ガラス事業の収益性改善に寄与するものと考えており、こうした環境のもと、当社グループは設備稼働率の向上と利益率の高い高付加価値製品の販売比率拡大に取り組んでまいります。
クリーンな再生可能エネルギーとして、当社グループの太陽光発電用ガラス事業は、引き続き長期的な成長が期待できる分野と考えております。また当社グループの建築用ガラスの製品構成の中で、建物の省エネルギー化に貢献するLow-Eガラス等の高付加価値製品の比率は、今後も高まる見通しです。当社グループは、建築用ガラス事業の中期的な戦略として、競合他社に対して技術的優位性を持つ高付加価値製品の構成比率を高めるべく取り組んでまいります。
(2)自動車用ガラス事業
2017/03/31 10:30
#3 担保に供している資産の注記
(単位:百万円)
前事業年度(2015年3月31日)当事業年度(2016年3月31日)
建物1,1481,061
構築物7063
(2)担保にかかる債務
(単位:百万円)
2017/03/31 10:30
#4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
(単位:百万円)
前事業年度(2015年3月31日)当事業年度(2016年3月31日)
建物11
構築物2020
2017/03/31 10:30

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