無形固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 4億4000万
- 2020年3月31日 -12.27%
- 3億8600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっています。なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づく定額法を採用しています。2020/06/30 15:03 - #2 減損損失に関する注記
- (単位:百万円)2020/06/30 15:03
主に建築用ガラス事業における一部の生産設備を2020年7月に休止する意思決定に伴い、当該生産設備を回収可能価額まで減額したことによるものです。当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。場所 用途 種類 減損損失 千葉県市原市 建築用ガラス事業用生産設備 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品等 2,320 東京都港区 その他 その他無形固定資産 1
なお当社は、原則として事業用資産について、他の資産又は資産グループのうち概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す基礎として、事業部門別にグルーピングを行っていますが、休止の意思決定をした当該資産は単独でグルーピングをしています。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法2020/06/30 15:03