有価証券報告書-第154期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/30 15:03
- 【資料】
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注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
27. 棚卸資産
棚卸資産の取得原価のうち、当連結会計年度(2020年3月期)において費用として認識され、売上原価に含まれている金額は341,975百万円(前連結会計年度(2019年3月期)は358,376百万円)です。また、売上原価には棚卸資産の評価減2,720百万円(同1,564百万円)及びその戻入れが1,969百万円(同1,205百万円)含まれます。この評価減の戻入れは、当連結会計年度末(2020年3月末)における正味実現可能価額が増加したことによるものです。
当連結会計年度(2020年3月期)の棚卸資産の評価減のうち、82百万円(前連結会計年度(2019年3月期)は55百万円)が個別開示項目に計上されています(注記11参照)。
当連結会計年度末(2020年3月末)の棚卸資産のうち、正味実現可能価額で評価された金額は14,617百万円(前連結会計年度末(2019年3月末)は12,450百万円)です。
| (単位:百万円) | ||
| 当連結会計年度末 (2020年3月31日) | 前連結会計年度末 (2019年3月31日) | |
| 原材料 | 25,657 | 26,130 |
| 仕掛品 | 20,180 | 22,829 |
| 製品 | 68,029 | 67,150 |
| 資産化された契約獲得の増分コスト | 4,522 | 3,536 |
| 118,388 | 119,645 |
棚卸資産の取得原価のうち、当連結会計年度(2020年3月期)において費用として認識され、売上原価に含まれている金額は341,975百万円(前連結会計年度(2019年3月期)は358,376百万円)です。また、売上原価には棚卸資産の評価減2,720百万円(同1,564百万円)及びその戻入れが1,969百万円(同1,205百万円)含まれます。この評価減の戻入れは、当連結会計年度末(2020年3月末)における正味実現可能価額が増加したことによるものです。
当連結会計年度(2020年3月期)の棚卸資産の評価減のうち、82百万円(前連結会計年度(2019年3月期)は55百万円)が個別開示項目に計上されています(注記11参照)。
当連結会計年度末(2020年3月末)の棚卸資産のうち、正味実現可能価額で評価された金額は14,617百万円(前連結会計年度末(2019年3月末)は12,450百万円)です。
注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
27. 棚卸資産
棚卸資産の取得原価のうち、当連結会計年度(2020年3月期)において費用として認識され、売上原価に含まれている金額は341,975百万円(前連結会計年度(2019年3月期)は358,376百万円)です。また、売上原価には棚卸資産の評価減2,720百万円(同1,564百万円)及びその戻入れが1,969百万円(同1,205百万円)含まれます。この評価減の戻入れは、当連結会計年度末(2020年3月末)における正味実現可能価額が増加したことによるものです。
当連結会計年度(2020年3月期)の棚卸資産の評価減のうち、82百万円(前連結会計年度(2019年3月期)は55百万円)が個別開示項目に計上されています(注記11参照)。
当連結会計年度末(2020年3月末)の棚卸資産のうち、正味実現可能価額で評価された金額は14,617百万円(前連結会計年度末(2019年3月末)は12,450百万円)です。
| (単位:百万円) | ||
| 当連結会計年度末 (2020年3月31日) | 前連結会計年度末 (2019年3月31日) | |
| 原材料 | 25,657 | 26,130 |
| 仕掛品 | 20,180 | 22,829 |
| 製品 | 68,029 | 67,150 |
| 資産化された契約獲得の増分コスト | 4,522 | 3,536 |
| 118,388 | 119,645 |
棚卸資産の取得原価のうち、当連結会計年度(2020年3月期)において費用として認識され、売上原価に含まれている金額は341,975百万円(前連結会計年度(2019年3月期)は358,376百万円)です。また、売上原価には棚卸資産の評価減2,720百万円(同1,564百万円)及びその戻入れが1,969百万円(同1,205百万円)含まれます。この評価減の戻入れは、当連結会計年度末(2020年3月末)における正味実現可能価額が増加したことによるものです。
当連結会計年度(2020年3月期)の棚卸資産の評価減のうち、82百万円(前連結会計年度(2019年3月期)は55百万円)が個別開示項目に計上されています(注記11参照)。
当連結会計年度末(2020年3月末)の棚卸資産のうち、正味実現可能価額で評価された金額は14,617百万円(前連結会計年度末(2019年3月末)は12,450百万円)です。