有価証券報告書-第156期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/30 15:35
【資料】
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【項目】
151項目
18. 有形固定資産
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(単位:百万円)

自社所有資産使用権資産有形
固定資産
合計
土地
及び
建物
機械装置・
車両運搬具・
器具工具備品
小計土地
及び
建物
機械装置・
車両運搬具・
器具工具備品
小計
(取得原価)
4月1日現在209,971581,647791,61832,96211,86744,829836,447
為替換算差額3,41332,15235,5651,7317872,51838,083
超インフレの調整7,0988,94216,040353516,075
売却目的で保有する
処分グループへの振替
△90△245△335△10△10△345
取得2,63424,59527,2292,7291,7214,45031,679
処分△532△8,702△9,234△2,247△1,409△3,656△12,890
その他
3月31日現在222,494638,389860,88335,16513,00148,166909,049
(償却累計額及び減損損失累計額)
4月1日現在△99,596△406,407△506,003△9,250△4,406△13,656△519,659
為替換算差額△1,388△19,937△21,325△644△316△960△22,285
超インフレの調整△380△3,968△4,348△4,348
減価償却費△3,158△23,108△26,266△5,255△2,489△7,744△34,010
減損損失△26△799△825△300△55△355△1,180
減損損失の戻入51,1631,1681,168
売却目的で保有する
処分グループへの振替
96101197197
処分5108,6389,1482,2381,4183,65612,804
3月31日現在△103,937△444,317△548,254△13,211△5,848△19,059△567,313
(帳簿価額)
3月31日現在118,557194,072312,62921,9547,15329,107341,736

前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
(単位:百万円)

自社所有資産使用権資産有形
固定資産
合計
土地
及び
建物
機械装置・
車両運搬具・
器具工具備品
小計土地
及び
建物
機械装置・
車両運搬具・
器具工具備品
小計
(取得原価)
4月1日現在195,571561,760757,33124,72510,05034,775792,106
為替換算差額4,51119,79224,3031,6806482,32826,631
超インフレの調整7,4692,1739,642-19199,661
売却目的で保有する
処分グループへの振替
△6,494△14,342△20,836△135△13△148△20,984
取得14,07727,83341,9109,0052,07511,08052,990
処分△5,163△15,576△20,739△2,313△912△3,225△23,964
その他-77---7
3月31日現在209,971581,647791,61832,96211,86744,829836,447
(償却累計額及び減損損失累計額)
4月1日現在△99,352△390,830△490,182△5,022△2,357△7,379△497,561
為替換算差額△1,338△16,473△17,811△443△239△682△18,493
超インフレの調整△334△2,967△3,301---△3,301
減価償却費△2,996△21,769△24,765△5,208△2,547△7,755△32,520
減損損失△936△1,312△2,248△956△186△1,142△3,390
減損損失の戻入191773964---964
売却目的で保有する
処分グループへの振替
4,22710,77114,9986897715,075
処分94215,40016,3422,3119143,22519,567
3月31日現在△99,596△406,407△506,003△9,250△4,406△13,656△519,659
(帳簿価額)
3月31日現在110,375175,240285,61523,7127,46131,173316,788

当連結会計年度末(2022年3月末)の土地及び建物と機械装置・車両運搬具・器具工具備品の帳簿価額に含まれる担保に供している資産の金額は、それぞれ、11百万円(前連結会計年度末(2021年3月末)12百万円)、13,214百万円(同13,076百万円)です。
当連結会計年度(2022年3月期)の土地及び建物と機械装置・車両運搬具・器具工具備品の増加に含まれる借入費用の金額は、それぞれ、-百万円(前連結会計年度末(2021年3月末)26百万円)、-百万円(前連結会計年度(2021年3月期)284百万円)です。当連結会計年度において資産化された借入費用に係る平均利率は-%(同1.58%)です。
当連結会計年度(2022年3月期)の減価償却費は全て継続事業によるものであり、それぞれ、売上原価に28,042百万円(前連結会計年度(2021年3月期)24,901百万円)、販売費に1,430百万円(同1,530百万円)、管理費に4,533百万円(同4,091百万円)、個別開示項目に5百万円(同1,998百万円)(注記11参照)計上されています。
当連結会計年度(2022年3月期)の減損損失は、それぞれ、個別開示項目に262百万円(前連結会計年度(2021年3月期)1,947百万円)(注記11参照)、その他の費用に918百万円(同1,443百万円)(注記9参照)計上されています。
当連結会計年度(2022年3月期)の減損損失の戻入益は、それぞれ、個別開示項目に767百万円(前連結会計年度(2021年3月期)945百万円)(注記11参照)、その他の費用に401百万円(同19百万円)(注記9参照)計上されています。
当連結会計年度末(2022年3月末)の帳簿価額には建設仮勘定が6,032百万円(前連結会計年度末(2021年3月末)2,804百万円)含まれています。

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