日本山村硝子(5210)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 553億100万
- 2014年12月31日 +5.06%
- 581億
- 2015年12月31日 +3.8%
- 603億900万
- 2016年12月31日 -6.76%
- 562億3400万
- 2017年12月31日 +2.87%
- 578億4900万
- 2018年12月31日 -3.08%
- 560億6800万
- 2019年12月31日 -4.02%
- 538億1500万
- 2020年12月31日 -6.87%
- 501億1700万
- 2021年12月31日 -7.62%
- 462億9800万
- 2022年12月31日 -11.96%
- 407億6100万
- 2023年12月31日 +28.89%
- 525億3800万
- 2024年12月31日 +2.8%
- 540億1100万
- 2025年12月31日 +2.49%
- 553億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ4,129百万円減少し、45,981百万円となりました。これは、有利子負債が4,931百万円減少したこと等が主な要因です。2024/02/13 12:27
純資産については、前連結会計年度末に比べ15,050百万円増加し、52,538百万円となりました。これは、利益剰余金が12,490百万円、為替換算調整勘定が2,222百万円増加したこと等が主な要因です。自己資本比率は10.5ポイント上昇して53.2%となりました。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)当社が2017年1月17日付で契約し、2022年7月29日付で変更契約を締結したシンジケートローン(当第3四半期連結会計期間末の借入残高544百万円(1年内返済分を含む))には、以下の財務制限条項が付されております。2024/02/13 12:27
①(ⅰ)2017年3月期乃至2021年3月期の各年度の決算期の末日における連結貸借対照表及び単体の貸借対照表における純資産の部の合計金額を、2016年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表及び単体の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。
(ⅱ)2023年3月期及びそれ以降の各年度の決算期の末日における連結貸借対照表及び単体の貸借対照表における純資産の部の合計金額を、2022年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表及び単体の貸借対照表における純資産の部の合計金額の85%に相当する金額以上に維持すること。