日本山村硝子(5210)の売上高 - プラスチック容器関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 33億3200万
- 2014年6月30日 -6.75%
- 31億700万
- 2015年6月30日 -39.81%
- 18億7000万
- 2016年6月30日 -7.33%
- 17億3300万
- 2017年6月30日 +2.31%
- 17億7300万
- 2018年6月30日 +15.12%
- 20億4100万
- 2019年6月30日 +1.27%
- 20億6700万
- 2020年6月30日 -16.93%
- 17億1700万
- 2021年6月30日 +17.76%
- 20億2200万
- 2022年6月30日 +2.37%
- 20億7000万
- 2023年6月30日 +5.6%
- 21億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/08 10:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ラスびん関連事業2023/08/08 10:21
ガラスびん関連事業では、国内ガラスびん業界の出荷は、前年同期比99.0%となりましたが、当社においては同業他社の生産設備の縮小の影響もありガラスびんの出荷が増加しました。さらに価格改定や品種構成の影響で販売単価が上昇したことにより、セグメント売上高は12,361百万円(前年同期比13.4%増)と増収となりました。セグメント利益は、当社において原燃料・動力価格の高騰がありましたが、販売単価が上昇したことや前第1四半期連結累計期間に損失の発生していた中国の子会社の全持分を譲渡したことによる良化等により、1,565百万円の利益(前年同期は42百万円の利益)と増益となりました。
② プラスチック容器関連事業