日本山村硝子(5210)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2100万
- 2014年12月31日 +423.81%
- 1億1000万
- 2015年12月31日 +67.27%
- 1億8400万
- 2016年12月31日 -72.83%
- 5000万
- 2017年12月31日 -24%
- 3800万
- 2018年12月31日 -76.32%
- 900万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 1億1400万
- 2020年12月31日 +216.67%
- 3億6100万
- 2021年12月31日 +18.01%
- 4億2600万
- 2022年12月31日 +1.17%
- 4億3100万
- 2023年12月31日 +26.22%
- 5億4400万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社等)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。2024/02/13 12:27
第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったマルイシ運輸株式会社(物流関連事業)は、同じく当社の連結子会社である中山運送株式会社(物流関連事業)を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除いております。また、第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった山村香港有限公司(ガラスびん関連事業)は、清算が結了したことに伴い、連結の範囲から除いております。
当第3四半期連結会計期間において、持分法適用の関連会社であったアルガラス山村は、当社の連結子会社である山村インターナショナル・カリフォルニアが全持分を譲渡したため、持分法適用の範囲から除いております。なお、当第3四半期連結会計期間において、非連結子会社であった日硝精機株式会社は、当社の連結子会社である山村倉庫株式会社(物流関連事業)を存続会社とする吸収合併により消滅しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流関連事業
物流関連事業では、新規業務による取扱い物量の増加により、セグメント売上高は11,168百万円(前年同期比1.8%増)と増収となりました。セグメント利益は、取扱い物量の増加や価格改定およびコスト削減等の損益改善により、544百万円(前年同期比26.1%増)と増益となりました。2024/02/13 12:27 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2024/02/13 12:27
第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったマルイシ運輸株式会社(物流関連事業)は、同じく当社の連結子会社である中山運送株式会社(物流関連事業)を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除いております。また、第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった山村香港有限公司(ガラスびん関連事業)は、清算が結了したことに伴い、連結の範囲から除いております。
当第3四半期連結会計期間において、持分法適用の関連会社であったアルガラス山村は、当社の連結子会社である山村インターナショナル・カリフォルニアが全持分を譲渡したため、持分法適用の範囲から除いております。