純資産
連結
- 2012年3月31日
- 506億3800万
- 2013年3月31日 +5.69%
- 535億1900万
- 2014年3月31日 -1.71%
- 526億500万
個別
- 2012年3月31日
- 492億5500万
- 2013年3月31日 -1.09%
- 487億1700万
- 2014年3月31日 -5.21%
- 461億8000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- されるとともに、その他の包括利益累計額が953百万円減少しております。2015/06/25 13:12
なお、1株当たり純資産額は9.08円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ております。2015/06/25 13:12
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略して
おります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- ②平成26年3月期及びそれ以降の各事業年度末日の報告書等における連結貸借対照表及び単体の貸借対照表に2015/06/25 13:12
記載される純資産の部の合計金額を、平成25年3月期末日の報告書等における連結貸借対照表及び単体の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。
③平成26年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ5,908百万円増加し、45,667百万円となりました。これは、特別修繕引当金の取り崩しにより3,541百万円減少したものの、短期借入金4,574百万円および支払手形及び買掛金が2,012百万円増加したことが主な要因です。2015/06/25 13:12
純資産については、利益剰余金の減少3,574百万円、為替換算調整勘定の増加2,914百万円等により、前連結会計年度末に比べ913百万円減少し、52,605百万円となりました。自己資本比率は4.4ポイント減少して52.9%となりました。
(2)経営成績の分析 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/06/25 13:12
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理
し、売却原価は移動平均法により算定) - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社および関連会社の資産および負債は、決算時の為替相場により円貨に換算し、損益は期中平均為替
相場により円貨に換算しております。なお、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持
分に含めております。2015/06/25 13:12 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/25 13:12
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法
により算定) - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 13:12
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は潜在株式が存在しないため、当連結会計年度は1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 509円20銭 495円03銭 1株当たり当期純損益金額 1円99銭 △25円34銭
2.1株当たり当期純損益金額の算定上の基礎は、次のとおりです。