- 5210
- 2026/09/07
- 時価
- 326億円
- PER 予
- 10.33倍
- 2010年以降
- 赤字-167.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.13-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.11%
- ROE 予
- 5.02%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額54百万円には、セグメント間取引消去等29百万円、その他の調整24百万円が含まれております。その他の調整は、報告セグメントに帰属しない全社費用と報告セグメントに計上されている営業外損益調整等です。2017/08/10 11:24
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 11:24
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ニューガラス関連事業では、当社ニューガラスカンパニーの出荷は堅調に推移しましたが、山村フォトニクス株式会社の主力製品である光通信用キャップ部品の出荷が減少したためセグメント売上高は1,023百万円(前年同期比22.5%減)と減収となりました。セグメント利益は、製造経費の削減に努めましたが売上減少による損益悪化の影響が大きく、87百万円(前年同期比36.7%減)と減益となりました。2017/08/10 11:24
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は18,126百万円(前年同期比0.8%増)と増収となりました。連結営業利益は947百万円(前年同期比10.0%増)と増益となり、持分法による投資利益は306百万円(前年同期比18.0%増)となったため、連結経常利益は1,195百万円(前年同期比19.5%増)と増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失に支払補償金278百万円を計上した結果、667百万円(前年同期比15.1%減)と減益となりました。
(2)経営方針・経営戦略等