建物及び構築物
連結
- 2025年3月31日
- 308億6600万
- 2026年3月31日 +1.68%
- 313億8500万
有報情報
- #1 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※7.固定資産廃棄損の内訳は、次のとおりです。2026/06/24 9:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 40 102 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2026/06/24 9:30
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 2,187百万円( 2,184百万円) 2,369百万円( 2,367百万円) 機械装置及び運搬具 7,149 ( 7,149 ) 7,884 ( 7,884 )
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 9:30
当社グループは、原則として事業用資産については事業部門の区分により、賃貸・遊休資産については物件ごとに区分し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 兵庫県尼崎市 遊休資産 建物及び構築物 107 福井県大飯郡 その他生産設備等 建物及び構築物 484 機械装置及び運搬具 291 工具、器具及び備品 28 建設仮勘定 0 無形固定資産 0
兵庫県尼崎市の遊休資産について、使用見込みがないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額107百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額を使用し、他への転用が困難なため、零と算定しております。