建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 2億8500万
- 2026年3月31日 +22.46%
- 3億4900万
個別
- 2025年3月31日
- 1億7800万
- 2026年3月31日 +89.89%
- 3億3800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうちその他は、工具、器具及び備品および建設仮勘定の合計です。2026/06/24 9:30
2.上記のほか、当社グループ以外からの主要な賃借設備の内容は以下のとおりです。 - #2 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※7.固定資産廃棄損の内訳は、次のとおりです。2026/06/24 9:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 工具、器具及び備品 1 2 建設仮勘定 10 2 計 55 117 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 9:30
当社グループは、原則として事業用資産については事業部門の区分により、賃貸・遊休資産については物件ごとに区分し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 工具、器具及び備品 28 建設仮勘定 0 無形固定資産 0
兵庫県尼崎市の遊休資産について、使用見込みがないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額107百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額を使用し、他への転用が困難なため、零と算定しております。