- 5355
- 2026/10/09
- 時価
- 46億円
- PER 予
- 9.73倍
- 2010年以降
- 赤字-53.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.39-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 3.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本坩堝(5355)の役員賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1240万
- 2009年3月31日 -90.32%
- 120万
- 2010年3月31日 +30%
- 156万
- 2011年3月31日 +573.08%
- 1050万
- 2012年3月31日 +29.05%
- 1355万
- 2013年3月31日 -12.51%
- 1185万
- 2014年3月31日 +5.44%
- 1250万
- 2015年3月31日 ±0%
- 1250万
- 2016年3月31日 -8%
- 1150万
- 2017年3月31日 +48.91%
- 1712万
- 2018年3月31日 +32.79%
- 2274万
- 2019年3月31日 +7.08%
- 2435万
- 2020年3月31日 -21.93%
- 1900万
- 2021年3月31日 -12.34%
- 1666万
- 2022年3月31日 +136.61%
- 3942万
- 2023年3月31日 -34.17%
- 2595万
- 2024年3月31日 +47%
- 3815万
- 2025年3月31日 +32.14%
- 5041万
- 2026年3月31日 -30.03%
- 3527万
個別
- 2008年3月31日
- 960万
- 2011年3月31日 -27.08%
- 700万
- 2012年3月31日 +21.43%
- 850万
- 2013年3月31日 ±0%
- 850万
- 2014年3月31日 +13.53%
- 965万
- 2015年3月31日 ±0%
- 965万
- 2016年3月31日 -10.36%
- 865万
- 2017年3月31日 +55.2%
- 1342万
- 2018年3月31日 +35.57%
- 1820万
- 2019年3月31日 +1.65%
- 1850万
- 2020年3月31日 -33.92%
- 1222万
- 2021年3月31日 -11.45%
- 1082万
- 2022年3月31日 +135.86%
- 2553万
- 2023年3月31日 -40.11%
- 1529万
- 2024年3月31日 +92.19%
- 2938万
- 2025年3月31日 +41.89%
- 4170万
- 2026年3月31日 -43.87%
- 2340万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/24 11:10
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賞与引当金繰入額 100,303 195,641 役員賞与引当金繰入額 41,576 25,096 退職給付費用 29,533 46,821 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品、製品、仕掛品……総平均法による原価法により評価しております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。
未成工事支出金…………個別法による原価法により評価しております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。
原材料、貯蔵品…………主として移動平均法による原価法により評価しております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産の減価償却は、原則として定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、連結子会社が所有する一部資産及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産につきましては、3年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産の減価償却は、定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2026/06/24 11:10 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 11:10
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 190,380 202,319 190,380 202,319 役員賞与引当金 41,700 23,405 41,700 23,405 役員退職慰労引当金 89,316 8,183 57,300 40,200 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準および評価方法
商品、製品、仕掛品……総平均法による原価法により評価しております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。
未成工事支出金…………個別法による原価法により評価しております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。
原材料、貯蔵品…………移動平均法による原価法により評価しております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産の減価償却は、原則として定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額固定資産につきましては、3年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産の減価償却は、定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)によっております。2026/06/24 11:10