- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が545,651千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が30,764千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は2.28円減少しております。
2014/06/30 8:53- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/30 8:53- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末比7百万円(0.3%)増加し、21億6千1百万円となりました。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末比2億6千6百万円(8.3%)増加し、34億7千1百万円となりした。主なものは、利益剰余金の増加によるものです。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の33.5%から36.8%となりました。期末発行済株式数に基づく1株当たり純資産額は、前連結会計年度末比20.01円増加し255.60円となりました。
2014/06/30 8:53- #4 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの……移動平均法による原価法
2014/06/30 8:53- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/30 8:53- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,205,058 | 3,470,561 |
| 純資産の部の合計から控除する金額(千円) | 19,763 | 15,001 |
| (うち少数株主持分) | (19,763) | (15,001) |
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