当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億8935万
- 2014年3月31日 -1.42%
- 2億8524万
個別
- 2013年3月31日
- 1億5699万
- 2014年3月31日 +41.82%
- 2億2264万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 8:53
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 7.75 4.46 4.53 4.35 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度の売上高は79億8千万円と前年同期比2億8千4百万円増加いたしました。2014/06/30 8:53
利益面では、原材料価格の上昇により売上総利益率は低下したものの、経費削減に努めた結果、営業利益は3億4千3百万円と前年同期比3千1百万円増加、経常利益も3億6千万円と前年同期比1千9百万円増加となり前年同期比増益を確保することができました。当期純利益は、法人税等調整額の影響により2億8千5百万円と前年同期比4百万円減少いたしました。
①事業の分野別業績 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/30 8:53
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは営業と技術が一体となり、主力製品や新製品の拡販活動を積極的に推進するとともに、生産性向上によるコスト低減にも取り組んでまいりました。その結果、当連結会計年度の売上高は79億8千万円と前年同期比2億8千4千万円増加いたしました。2014/06/30 8:53
また、1株当たり当期純利益は、21.10円、自己資本利益率は、8.6%となりました。
なお、キャッシュ・フローの状況につきましては、1[業績等の概要]に記載しております。分野別セグメント別売上及び営業利益の概況につきましては、第2[事業の状況]1[業績等の概要]に記載しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 8:53
(注)算定上の基礎前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。
1. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。