売上高
連結
- 2013年3月31日
- 60億2388万
- 2014年3月31日 -2.54%
- 58億7088万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 8:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,920,371 3,871,037 5,841,945 7,979,533 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 135,051 203,309 304,077 394,837 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- これらの構成単位は、国内において包括的な戦略のもと事業を展開しており、それぞれ分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2014/06/30 8:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
1社 日坩商貿(上海)有限公司
連結の範囲から除外した上記の非連結子会社は総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等の観点からみて小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2014/06/30 8:53 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/30 8:53
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日新製鋼株式会社 951,452 耐火物等 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/30 8:53 - #6 業績等の概要
- (1)業績2014/06/30 8:53
当連結会計年度の売上高は79億8千万円と前年同期比2億8千4百万円増加いたしました。
利益面では、原材料価格の上昇により売上総利益率は低下したものの、経費削減に努めた結果、営業利益は3億4千3百万円と前年同期比3千1百万円増加、経常利益も3億6千万円と前年同期比1千9百万円増加となり前年同期比増益を確保することができました。当期純利益は、法人税等調整額の影響により2億8千5百万円と前年同期比4百万円減少いたしました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、鉄鋼産業につきましても、円安による輸出環境の改善、国内建設関連産業及び自動車関連産業向け需要の増加により業績は改善いたしました。2014/06/30 8:53
このような状況のなか、当社グループは営業と技術が一体となり、主力製品や新製品の拡販活動を積極的に推進するとともに、生産性向上によるコスト低減にも取り組んでまいりました。その結果、当連結会計年度の売上高は79億8千万円と前年同期比2億8千4千万円増加いたしました。
また、1株当たり当期純利益は、21.10円、自己資本利益率は、8.6%となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/30 8:53
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 70,499千円 58,545千円 仕入高販売費及び一般管理費売上原価 1,123,693215,7921,712 1,075,8674,601-