- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) その他の項目の調整額は、親会社に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定の増加額は含まれておりません。
2014/06/30 8:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△409,569千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門の人件費及び経費であります。
(2) その他の項目の調整額は、親会社に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定の増加額は含まれておりません。2014/06/30 8:53 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/30 8:53- #4 業績等の概要
当連結会計年度の売上高は79億8千万円と前年同期比2億8千4百万円増加いたしました。
利益面では、原材料価格の上昇により売上総利益率は低下したものの、経費削減に努めた結果、営業利益は3億4千3百万円と前年同期比3千1百万円増加、経常利益も3億6千万円と前年同期比1千9百万円増加となり前年同期比増益を確保することができました。当期純利益は、法人税等調整額の影響により2億8千5百万円と前年同期比4百万円減少いたしました。
①事業の分野別業績
2014/06/30 8:53- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、1株当たり当期純利益は、21.10円、自己資本利益率は、8.6%となりました。
なお、キャッシュ・フローの状況につきましては、1[業績等の概要]に記載しております。分野別セグメント別売上及び営業利益の概況につきましては、第2[事業の状況]1[業績等の概要]に記載しております。
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