- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末比4億9千万円(25.1%)増加し、24億4千万円となりました。主として、大阪貸倉庫建設に伴う長期借入金の増加によるものです。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末比2億7千5百万円(7.5%)増加し、39億4千万円となりました。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の40.8%から40.3%となりました。期末発行済株式数に基づく1株当たり純資産額は、前連結会計年度末比20.38円増加し291.43円となりました。
2017/06/29 9:01- #2 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの……事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。
2017/06/29 9:01- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2017/06/29 9:01- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,664,307 | 3,939,603 |
| 純資産の部の合計から控除する金額(千円) | - | - |
| (うち非支配株主持分)(千円) | (-) | (-) |
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