繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 3億8281万
- 2021年3月31日 -12.08%
- 3億3658万
個別
- 2020年3月31日
- 3億105万
- 2021年3月31日 -16.35%
- 2億5184万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/30 16:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 265,669千円 284,609千円 繰延税金負債合計 △46,191 △115,120 繰延税金資産の純額 301,058 251,840 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/30 16:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 役員退職慰労引当金 24,538千円 29,468千円 繰延税金負債合計 △47,952 △115,622 繰延税金資産(負債)の純額 382,816 336,586 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④繰延税金資産2023/06/30 16:14
繰延税金資産の回収可能性については、将来の課税所得を合理的に見積った上で判断しております。将来、繰延税金資産の回収ができないと判断した場合には、繰延税金資産の減額、税金費用の追加が必要となる可能性があります。
⑤製造設備等 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額
251,840千円
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、企業会計上の資産・負債と税務上の資産・負債との差額である一時差異等について税効果会計を適用し、繰延税金資産および繰延税金負債を計上しております。繰延税金資産の回収可能性については、将来の合理的な見積り可能期間内の課税所得の見積額を限度として、当該期間内の一時差異等のスケジューリングの結果に基づき判断しております。
なお、今後の経営環境の変化により得意先の設備更新計画に大きな変化が生じた場合には、翌事業年度の財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。2023/06/30 16:14 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
336,586千円
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、企業会計上の資産・負債と税務上の資産・負債との差額である一時差異等について税効果会計を適用し、繰延税金資産および繰延税金負債を計上しております。繰延税金資産の回収可能性については、将来の合理的な見積り可能期間内の課税所得の見積額を限度として、当該期間内の一時差異等のスケジューリングの結果に基づき判断しております。
なお、今後の経営環境の変化により得意先の設備更新計画に大幅な変化が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります2023/06/30 16:14