- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
②発生原因
被取得企業の取得原価が、企業結合時の被取得企業の時価純資産を上回ったため、その差額をのれんとして処理しております。
③償却方法及び償却期間
2023/06/30 16:17- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
当事業年度の貸借対照表は、契約資産は14,065千円増加し、棚卸資産は10,396千円減少しております。
当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ0.98円、0.55円増加しております。
なお、収益認識会計基準第80-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2023/06/30 16:17- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の連結貸借対照表は、契約資産は17,095千円増加し、棚卸資産は12,545千円減少しております。当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の税金等調整前当期純利益は4,549千円増加し、「売上債権の増減額」が17,095千円減少し、「棚卸資産の減少額」が12,545千円増加しております。
当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ1.29円、0.68円増加しております。
なお、収益認識会計基準第80-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2023/06/30 16:17- #4 会計方針に関する事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2023/06/30 16:17- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資産項目と同様に、日本ピーシーエス株式会社の子会社化に伴い、支払手形、買掛金、長期借入金などの負債項目が増加しております。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末比2億7千3百万円(5.6%)増加し、51億8千6百万円となりました。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は46.8%(前連結会計年度末は45.9%)となりました。期末発行済株式数に基づく1株当たり純資産額は771.08円となりました。
2023/06/30 16:17- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの……事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産 直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法を採用しております。
2023/06/30 16:17- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 4,912,397 | 5,186,106 |
| 純資産の部の合計から控除する金額(千円) | - | - |
| (うち非支配株主持分)(千円) | (-) | (-) |
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