- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 売上高
3 主要な顧客ごとの情報
当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
2 地域ごとの情報2014/12/24 11:33 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
有限会社こむ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、中間純損益、利益剰余金等はいずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/12/24 11:33 - #3 業績等の概要
当社グループといたしましては、生産面においては、コスト削減に努め、製造総費用は前年同期に比べ減少いたしました。販売面においては、前半は、消費税率引上げによる駆け込み需要の反動があり、大きく落ち込みましたが、後半は堅調に推移いたしました。
損益面においては、売上高は6億2千5百万円(前年同期比 0.8%減)となり、販売費及び一般管理費の削減にも努めましたが、営業損失は4千1百万円(前年同期は営業損失1千3百万円)、経常損失は5千6百万円(前年同期は経常損失3千2百万円)、中間純損失は5千8百万円(前年同期は中間純損失3千3百万円)となりました。
(注) 当社グループは、陶磁器の製造、販売を主な業務とする陶磁器事業を営んでおり、単一セグメントで組織されております。
2014/12/24 11:33- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、消費税率引上げによる駆け込み需要の反動がみられたものの、売上高は6億2千5百万円(前年同期比 0.8%減)となり、販売費及び一般管理費の削減にも努めましたが、営業損失は4千1百万円(前年同期は営業損失1千3百万円)、経常損失は5千6百万円(前年同期は経常損失3千2百万円)、中間純損失は5千8百万円(前年同期は中間純損失3千3百万円)となりました。
(3) 財政状態の分析
2014/12/24 11:33- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ための対応策
当社グループは、需要低迷から長期間に亘っての売上高減少による継続的な営業損失の発生や減損損失の計上等により、当中間連結会計期間末において、10億4千9百万円の債務超過となっております。
このような重要事象等を解消又は改善するために次の対応策を講じております。
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