売上高
連結
- 2015年9月30日
- 5億9185万
- 2016年9月30日 -4.31%
- 5億6634万
個別
- 2015年9月30日
- 5億5839万
- 2016年9月30日 -5.2%
- 5億2938万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 売上高
3 主要な顧客ごとの情報
当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
2 地域ごとの情報2016/12/22 10:01 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
有限会社こむ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、中間純損益、利益剰余金等はいずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/12/22 10:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/12/22 10:01
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、直営店やローズ(骨壺)は堅調に推移したものの、百貨店・専門店が落ち込み、売上高は5億6千6百万円(前年同期比 4.3%減)となり、販売費及び一般管理費の削減にも努めましたが、営業損失は1千5百万円(前年同期は営業損失3千3百万円)、経常損失は3千1百万円(前年同期は経常損失4千9百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は3千2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失5千万円)となりました。
(3) 財政状態の分析 - #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ための対応策2016/12/22 10:01
当社グループは、需要低迷から長期間に亘っての売上高減少による継続的な営業損失の発生や減損損失の計上等により、当中間連結会計期間末において、11億3千1百万円の債務超過となっております。
このような重要事象等を解消又は改善するために次の対応策を講じております。