有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及びチャイナ・オン・ザ・パークの減価償却資産並びに2016年4月1日以降に取得した構築物
定額法によっております。
その他
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 9~39年
構築物 10~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(3) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/28 13:18 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2019/06/28 13:18
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
③ リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/28 13:18
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(3) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及びチャイナ・オン・ザ・パークの減価償却資産並びに2016年4月1日以降に取得した構築物
定額法によっております。
その他
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 9~39年
構築物 10~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/28 13:18