ニッコー(5343)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 4600万
- 2023年3月31日 +365.22%
- 2億1400万
- 2024年3月31日 -57.48%
- 9100万
- 2025年3月31日 +25.27%
- 1億1400万
- 2026年3月31日 +119.3%
- 2億5000万
個別
- 2008年10月31日
- 3億1000万
- 2009年10月31日 -49.35%
- 1億5700万
- 2010年10月31日 -19.75%
- 1億2600万
- 2011年3月31日 -10.32%
- 1億1300万
- 2012年3月31日 +6.19%
- 1億2000万
- 2013年3月31日 +10%
- 1億3200万
- 2014年3月31日 +21.21%
- 1億6000万
- 2015年3月31日 +6.25%
- 1億7000万
- 2016年3月31日 -68.24%
- 5400万
- 2017年3月31日 +51.85%
- 8200万
- 2018年3月31日 +45.12%
- 1億1900万
- 2019年3月31日 -37.82%
- 7400万
- 2020年3月31日 +275.68%
- 2億7800万
- 2021年3月31日 -85.25%
- 4100万
- 2022年3月31日 +12.2%
- 4600万
- 2023年3月31日 +365.22%
- 2億1400万
- 2024年3月31日 -57.48%
- 9100万
- 2025年3月31日 +25.27%
- 1億1400万
- 2026年3月31日 +119.3%
- 2億5000万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約資産および契約負債の残高等2026/06/22 9:17
契約負債は、主に工事契約や浄化槽のメンテナンスサービス契約にかかる顧客からの前受金であり、収益の認識に伴い取り崩されます。(単位:百万円) 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形及び売掛金 2,191 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形及び売掛金 2,125 契約資産(期首残高) 107
当連結会計年度に認識された収益のうち、期首現在の契約負債の残高に含まれていた金額は、762百万円です。なお、当連結会計年度において、過去の期間に充足した履行義務から認識した収益の額には重要性はありません。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1.受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権および契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりです。2026/06/22 9:17
前連結会計年度2025年3月31日 当連結会計年度2026年3月31日 受取手形 114 百万円 250 百万円 売掛金 2,010 百万円 1,936 百万円 - #3 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2026/06/22 9:17前連結会計年度2025年3月31日 当連結会計年度2026年3月31日 受取手形割引高 376 百万円 302 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて360百万円増加し、10,047百万円となりました。2026/06/22 9:17
これは、受取手形、売掛金及び契約資産が69百万円、有形固定資産が95百万円、それぞれ減少した一方で、現金及び預金が136百万円、棚卸資産が92百万円、投資有価証券が87百万円、繰延税金資産が191百万円、それぞれ増加したことなどによるものです。
負債は、前連結会計年度末と比べて627百万円減少し、7,274百万円となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびそのリスク2026/06/22 9:17
受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っています。また、投資有価証券は株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されているため、四半期ごとに時価の把握を行っています。
営業債務である支払手形及び買掛金ならびに未払法人税等は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日です。