- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間 (自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報 (単位:百万円)
2014/08/12 14:42- #2 事業等のリスク
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
当社グループは、平成18年10月期以降、売上高の減少傾向(平成26年3月期を除きます。)および営業損失(平成24年3月期を除きます。)を計上する状況が続いており、営業利益を計上するには至っておりません。
営業キャッシュ・フローにつきましては、平成25年3月期はプラスに好転しましたが、平成26年3月期では営業利益を確保するには至らず、マイナスへと転じました。
2014/08/12 14:42- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、平成18年10月期以降、売上高の減少傾向(平成26年3月期を除きます。)および営業損失(平成24年3月期を除きます。)を計上する状況が続いており、営業利益を計上するには至っておりません。
営業キャッシュ・フローにつきましては、平成25年3月期はプラスに好転しましたが、平成26年3月期では営業利益を確保するには至らず、マイナスへと転じました。
2014/08/12 14:42- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績の分析
当期は、平成26年3月期を初年度とする中期経営計画の2ヶ年目であります。中期経営計画に基づく各施策の取り組みを進める中で、当第1四半期の売上高は前年同期比8.2%減の37億87百万円となりました。
損益面では、売上高の減少に伴って営業損失は1億81百万円(前年同期は38百万円の営業損失)、経常損失は1億69百万円(前年同期は7百万円の経常損失)となりました。
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