持分法の適用範囲の変動
連結
- 2019年3月31日
- 4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産は、前連結会計年度末と比べて2億19百万円増加し、12億78百万円となりました。2019/06/24 9:41
これは、親会社株主に帰属する当期純利益1億34百万円、持分法の適用範囲の変動による利益剰余金増加額45百万円を計上したことのほか、退職給付に係る調整累計額が33百万円増加したことなどによるものです。
その結果、自己資本比率は、前連結会計年度末と比べて2.3ポイント上昇し、13.5%となりました。1株当たり純資産は、9円42銭増加し、54円86銭となりました。