純資産
連結
- 2017年3月31日
- 8億2900万
- 2018年3月31日 +27.74%
- 10億5900万
- 2019年3月31日 +20.68%
- 12億7800万
個別
- 2017年3月31日
- 8億3300万
- 2018年3月31日 +19.69%
- 9億9700万
- 2019年3月31日 +12.94%
- 11億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、賞与引当金が49百万円、リース債務が98百万円、それぞれ増加した一方で、支払手形及び買掛金が1億81百万円、未払法人税等が36百万円、短期借入金が50百万円、長期借入金が1億59百万円、それぞれ減少したことなどによるものです。2019/06/24 9:41
純資産は、前連結会計年度末と比べて2億19百万円増加し、12億78百万円となりました。
これは、親会社株主に帰属する当期純利益1億34百万円、持分法の適用範囲の変動による利益剰余金増加額45百万円を計上したことのほか、退職給付に係る調整累計額が33百万円増加したことなどによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/24 9:41
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/24 9:41
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの 連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/24 9:41
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2019/06/24 9:41
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度2018年3月31日 当連結会計年度2019年3月31日 純資産の部の合計額(百万円) 1,059 1,278 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 1,059 1,278