有価証券報告書-第97期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
1.工事契約に係る一定の期間にわたり充足される履行義務について認識した収益
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
(※1) 前事業年度の工事契約に係る一定の期間にわたり充足される履行義務について認識した収益額69億14百万円は、前事業年度において収益認識基準を適用していませんが、前事業年度において当該基準を適用したと仮定した場合の工事を伴う案件に係る売上高として代替的な取り扱いを適用した金額を含んでいます。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り) 1.工事契約に係る一定の期間にわたり充足される履行義務について認識した収益 (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一です。
1.工事契約に係る一定の期間にわたり充足される履行義務について認識した収益
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
| (単位:百万円) | ||
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 工事契約に係る一定の期間にわたり充足される履行義務について認識した収益額 | (※1)6,914 | 6,107 |
(※1) 前事業年度の工事契約に係る一定の期間にわたり充足される履行義務について認識した収益額69億14百万円は、前事業年度において収益認識基準を適用していませんが、前事業年度において当該基準を適用したと仮定した場合の工事を伴う案件に係る売上高として代替的な取り扱いを適用した金額を含んでいます。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り) 1.工事契約に係る一定の期間にわたり充足される履行義務について認識した収益 (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一です。