日本特殊陶業(5334)の定期預金の純増減額(△は増加)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2億3800万
- 2011年6月30日 -217.65%
- -7億5600万
- 2012年6月30日
- 3億8700万
- 2013年6月30日 +103.1%
- 7億8600万
- 2014年6月30日 +75.45%
- 13億7900万
- 2015年6月30日 -9.5%
- 12億4800万
- 2016年6月30日 -28.21%
- 8億9600万
- 2017年6月30日
- -3億2700万
- 2018年6月30日
- 2900万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 11億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期は47億83百万円の支出に対し、169億97百万円の収入となりました。これは、主として営業債務及びその他の債務の減少額の増加により資金が減少した一方、税引前四半期利益の増加並びに棚卸資産の増減の減少により資金が増加したことによるものです。2023/08/09 9:54
投資活動によるキャッシュ・フローにより支出した資金は、前年同期比19億19百万円増加の31億93百万円となりました。これは、主として有価証券の純増減額の減少により収入が増加した一方、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が増加し、定期預金の純増減額の減少により収入が減少したことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローにより支出した資金は、前年同期比149億7百万円増加の277億98百万円となりました。これは、主として社債の償還による支出並びに親会社の所有者への配当金の支払による支出が増加したことによるものです。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/08/09 9:54
(単位:百万円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 定期預金の純増減額(△は増加) 3,462 193 有価証券の純増減額(△は増加) - 4,041