5334 日本特殊陶業

5334
2026/04/28
時価
1兆7029億円
PER 予
15.98倍
2010年以降
5.27-27.54倍
(2010-2026年)
PBR
2.19倍
2010年以降
0.57-2.65倍
(2010-2026年)
配当 予
2.46%
ROE 予
13.68%
ROA 予
8.6%
資料
Link
CSV,JSON

日本特殊陶業(5334)の定期預金の純増減額(△は増加)の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
-2億3800万
2011年6月30日 -217.65%
-7億5600万
2012年6月30日
3億8700万
2013年6月30日 +103.1%
7億8600万
2014年6月30日 +75.45%
13億7900万
2015年6月30日 -9.5%
12億4800万
2016年6月30日 -28.21%
8億9600万
2017年6月30日
-3億2700万
2018年6月30日
2900万
2019年6月30日 +999.99%
11億5400万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期は47億83百万円の支出に対し、169億97百万円の収入となりました。これは、主として営業債務及びその他の債務の減少額の増加により資金が減少した一方、税引前四半期利益の増加並びに棚卸資産の増減の減少により資金が増加したことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローにより支出した資金は、前年同期比19億19百万円増加の31億93百万円となりました。これは、主として有価証券の純増減額の減少により収入が増加した一方、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が増加し、定期預金の純増減額の減少により収入が減少したことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローにより支出した資金は、前年同期比149億7百万円増加の277億98百万円となりました。これは、主として社債の償還による支出並びに親会社の所有者への配当金の支払による支出が増加したことによるものです。
2023/08/09 9:54
#2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の純増減額(△は増加)3,462193
有価証券の純増減額(△は増加)-4,041
2023/08/09 9:54

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