5334 日本特殊陶業

5334
2026/05/15
時価
1兆9285億円
PER 予
18.09倍
2010年以降
5.27-27.54倍
(2010-2026年)
PBR
2.48倍
2010年以降
0.57-2.65倍
(2010-2026年)
配当 予
2.17%
ROE 予
13.68%
ROA 予
8.6%
資料
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日本特殊陶業(5334)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セラミックの推移 - 第三四半期

【期間】
  • 3Q

連結

2013年12月31日
4億9600万
2014年12月31日 +21.57%
6億300万
2015年12月31日 -54.73%
2億7300万
2016年12月31日 +17.58%
3億2100万
2017年12月31日 +174.77%
8億8200万
2018年12月31日 +212.59%
27億5700万
2019年12月31日
-7億8400万

有報情報

#1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
したがって、当社グループは、社内カンパニーを基礎とした製品別のセグメントから構成されています。
その上で、セグメント情報では製品の内容、市場等の類似性を勘案して、複数の事業セグメントを集約し、「自動車関連」、「セラミック」及び「新規事業」を報告セグメントとしています。
「自動車関連」は、スパークプラグや排気ガスセンサ等、主として自動車に組み付けられる部品の製造販売を行っています。「セラミック」では、切削工具、産業機器部品、半導体製造装置用部品、半導体パッケージ及び医療用酸素濃縮器等の製造販売を行っています。「新規事業」では、環境エネルギー分野等の新規事業に関する製品の製造販売を行っています。
2024/02/09 9:21
#2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
合計
センサ119,558
セラミック81,450
新規事業3,426
(注) 外部顧客への売上収益で表示しています。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/09 9:21
#3 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) 前連結会計年度において、売却目的で保有する資産及び直接関連する負債に分類したものは、当社の連結子会社において工場再編の意思決定を行ったことから分類した自動車関連セグメントに係る資産です。
また、当社とIMC International Metalworking Companies B.V(以下、「IMC」という。)との間で2023年4月3日から開始した当社連結子会社の合弁会社化による合弁事業を開始するに当たり、当社の機械工具事業を連結子会社であるNTKカッティングツールズ株式会社に承継するセラミックセグメントに係る資産及び負債です。なお、第1四半期連結会計期間において、当社が保有するNTKカッティングツールズ株式会社の株式の一部をIMCへ譲渡しています。この結果、所有持分は100%から49.0%に減少し、同社に対する支配を喪失したことから、同社は当社グループの持分法適用会社となっています。
当第3四半期連結会計期間において、売却目的で保有する資産及び直接関連する負債に分類したものは、当社の連結子会社における事務所移転のために売却を予定している自動車関連セグメントに係る資産、並びに当社の連結子会社において一部の製品に関連する資産及び負債を売却する意思決定を行ったことから分類した新規事業セグメントに係る資産及び負債です。
2024/02/09 9:21
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントの業績
セグメントの名称売上収益(百万円)営業利益又は営業損失(△)(百万円)
自動車関連375,60296,034
セラミック70,3921,499
新規事業3,899△9,806
<自動車関連>当事業は、補修用製品の販売が落ち着きをみせる一方で、半導体供給不足の緩和による自動車生産が回復傾向にあることから、新車組付け用製品の販売は底堅く推移しています。また、為替レートが円安に推移していることも当社利益を押し上げる要因となっています。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は3,756億2百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益は960億34百万円(前年同期比23.0%増)となりました。
2024/02/09 9:21

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