日本特殊陶業(5334)の売上収益 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 10億3900万
- 2020年6月30日 -13.47%
- 8億9900万
- 2021年6月30日 +100.67%
- 18億400万
- 2022年6月30日 -20.4%
- 14億3600万
- 2023年6月30日 +117.34%
- 31億2100万
- 2024年6月30日 -36.08%
- 19億9500万
- 2025年6月30日 +11.68%
- 22億2800万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/09 9:54
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 売上収益 4,7 137,105 147,950 売上原価 △86,106 △92,303 - #2 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 業績に与える影響2023/08/09 9:54
取得日以降に被取得企業に生じた売上収益及び四半期利益は影響が軽微のため記載を省略しています。また、企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の結合後企業の当報告期間における売上収益及び四半期利益については、要約四半期連結損益計算書に与える影響が軽微であるため記載を省略しています。 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.売上収益2023/08/09 9:54
当社グループのセグメントは、社内カンパニーを基礎とした製品別のセグメントから構成されており、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、セグメント別に分解しています。分解した収益とセグメント売上収益との関連は、次のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、半導体製造装置業界においては、在庫調整プロセスへの移行による半導体需要の軟化、米中対立を起点とする規制強化懸念の高まりから一時的な踊り場を迎えているものの、メモリーやロジックなどのICやO-S-Dを含む幅広い製品群での需要回復から、年度後半にかけて徐々に回復を見込んでいます。2023/08/09 9:54
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上収益は1,479億50百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は284億45百万円(前年同期比3.0%増)、税引前四半期利益は361億27百万円(前年同期比4.8%増)となり、親会社の所有者に帰属する四半期利益は240億79百万円(前年同期比1.6%増)となりました。
セグメントの業績