純資産
連結
- 2016年3月31日
- 3410億4400万
- 2017年3月31日 +4.01%
- 3547億1000万
- 2018年3月31日 +9.42%
- 3881億1500万
個別
- 2016年3月31日
- 2891億
- 2017年3月31日 -7.84%
- 2664億2400万
- 2018年3月31日 +8.68%
- 2895億5100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2018/07/12 15:20
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によっています。)
・時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産2018/07/12 15:20
純資産は、3,881億15百万円であり、前連結会計年度末比334億5百万円(9.4%)増加しました。これは、主として親会社株主に帰属する当期純利益の計上によるものです。
これらにより1株当たり純資産額は、前連結会計年度末の1,660円6銭から1,837円46銭となりました。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2018/07/12 15:20
本信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当事業年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、919百万円及び433,200株です。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。2018/07/12 15:20 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法により評価しています。2018/07/12 15:20
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によっています。)
・時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2018/07/12 15:20
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 354,710 388,115 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,404 2,454 (うち非支配株主持分)(百万円) (2,404) (2,454)