- 5334
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆5644億円
- PER 予
- 14.58倍
- 2010年以降
- 5.27-27.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.81倍
- 2010年以降
- 0.57-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 12.4%
- ROA 予
- 7.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に見直しが反映されており、その内訳は次のとおりです。2020/02/12 11:32
この結果、前連結会計年度末における流動資産のその他が2百万円、のれんが2,243百万円、繰延税金資産が207百万円、利益剰余金が175百万円、為替換算調整勘定が2百万円それぞれ減少し、無形資産のその他が2,899百万円、投資その他の資産のその他が1百万円、流動負債のその他が158百万円、繰延税金負債が466百万円それぞれ増加しています。修正科目 のれんの修正金額 のれん(修正前) 5,679 百万円 流動資産 △349 無形固定資産 △3,021
(共通支配下の取引等) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <その他>その他の事業については、主に前連結会計年度に医療分野において新たにCAIRE社を子会社化したことで、当第3四半期連結累計期間の売上高は185億1百万円(前年同期比324.3%増)、営業損失は25億47百万円(前年同期は29億61百万円の営業損失)となりました。2020/02/12 11:32
当第3四半期末の総資産は、前連結会計年度末比377億32百万円増加の6,671億50百万円となりました。これは、主として現金及び預金並びにたな卸資産が増加したこと、設備投資並びに米国を除く在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用したことに伴い、有形固定資産が増加したことによるものです。前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間 増減 (2019年3月31日) (2019年12月31日) 流動資産 (百万円) 311,100 328,611 17,510 固定資産 (百万円) 318,316 338,538 20,222
負債は、前連結会計年度末比283億5百万円増加の2,562億16百万円となりました。これは、主として社債の発行及び長期借入金の増加並びに有形固定資産の増加と同様に、米国を除く在外連結子会社においてIFRS第16号「リース」を適用したことに伴い、リース債務が増加したことによるものです。