ソフトウエア
個別
- 2021年3月31日
- 55億6200万
- 2022年3月31日 +16.56%
- 64億8300万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額です。
2 「機械及び装置」、「車両運搬具」、「工具、器具及び備品」並びに「ソフトウエア」の当期減少額には、会社分割により㈱日特スパークテックWKS、セラミックセンサ㈱、㈱NTKセラテック、㈱南勢セラミック、NTKメディカル㈱及びNTKカッティングツールズ㈱に承継した資産が含まれています。
3 当期増加額のうち、主なものは次のとおりです。
※ 建物の増加額
・新オフィス棟の建築(愛知県小牧市) 4,518百万円
※ 機械及び装置の増加額
(生産設備) プラグ生産設備 3,910百万円
センサ生産設備 1,719百万円2022/06/24 14:30 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産の帳簿価額の内訳は、次のとおりです。2022/06/24 14:30
使用権資産の増加額並びにリースに関連する費用及びキャッシュ・アウトフローは、次のとおりです。(単位:百万円) 土地を原資産とするもの 233 233 ソフトウエアを原資産とするもの 61 - 合計 8,992 9,955
リース負債の満期分析は「注記20 金融商品」に記載のとおりです。(単位:百万円) 土地を原資産とするもの 193 193 ソフトウエアを原資産とするもの 11 - 使用権資産の減価償却費合計 2,381 2,566 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 個別に取得した無形資産は当初認識時に取得原価で測定しており、企業結合により取得した無形資産は企業結合日の公正価値で測定しています。2022/06/24 14:30
内部利用を目的としたソフトウエアの取得及び開発費用は、将来の経済的便益の流入が期待される場合には無形資産に計上しています。
耐用年数を確定できる無形資産はそれぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で償却しています。主要な無形資産の見積耐用年数は次のとおりです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しています。2022/06/24 14:30
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しています。
③リース資産