営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 547億6800万
- 2022年12月31日 +47.16%
- 805億9700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/09 9:57
(単位:百万円) その他費用 △245 △473 営業利益 20,847 26,997 金融収益 4,377 2,293 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/09 9:57
(単位:百万円) その他費用 △480 △1,235 営業利益 4 54,768 80,597 金融収益 3,885 4,191 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、材料売上及び福利厚生サービス業等を含んでいます。2023/02/09 9:57
2 セグメント利益又は損失(△)は、要約四半期連結財務諸表の営業利益と調整しています。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <自動車関連>当事業は、補修用製品の販売が鈍化する一方で、半導体供給不足の一部改善による自動車生産の回復が見られ、新車組付け用製品の販売は堅調に推移しています。また、為替市場における円安の進行も当社利益を押し上げる要因となっています。2023/02/09 9:57
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は3,304億32百万円(前年同期比16.8%増)、営業利益は780億74百万円(前年同期比32.6%増)となりました。
<セラミック>当事業は、自動車関連向け機械工具の出荷が回復基調であり、半導体製造装置用部品についても、汎用向けでは投資の抑制により需要に陰りが見られるものの、当社取り扱い製品においては世界的な半導体需要に対応する旺盛な設備投資により堅調に推移しました。