売上収益
連結
- 2021年12月31日
- 44億9700万
- 2022年12月31日 -13.23%
- 39億200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/09 9:57
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 売上収益 123,778 140,138 売上原価 △83,008 △85,362 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/09 9:57
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 売上収益 4,7 358,333 419,211 売上原価 △240,565 △262,150 - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 業績に与える影響2023/02/09 9:57
取得日以降に被取得企業に生じた売上収益及び四半期利益は影響が軽微のため記載を省略しています。また、企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の結合後企業の当報告期間における売上収益及び四半期利益については、要約四半期連結損益計算書に与える影響が軽微であるため記載を省略しています。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.売上収益2023/02/09 9:57
当社グループのセグメントは、社内カンパニーを基礎とした製品別のセグメントから構成されており、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、セグメント別に分解しています。分解した収益とセグメント売上収益との関連は、次のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体製造装置業界においては、ウクライナ問題やインフレの影響、供給網の混乱による部品不足は継続しているものの、大手ロジック・ファウンドリーの積極的な投資姿勢は維持されており、今期末までは、引き続き高い成長を見込んでいます。2023/02/09 9:57
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上収益は4,192億11百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益805億97百万円(前年同期比47.2%増)、税引前四半期利益836億65百万円(前年同期比44.9%増)となり、親会社の所有者に帰属する四半期利益は593億74百万円(前年同期比41.2%増)となりました。
セグメントの業績