日本特殊陶業(5334)のセグメント利益(△損失) - セラミック関連の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 8400万
- 2019年9月30日
- -1億4400万
- 2019年12月31日 -359.03%
- -6億6100万
- 2020年3月31日 -67.32%
- -11億600万
- 2020年6月30日
- 4億2000万
- 2020年9月30日 +79.05%
- 7億5200万
- 2020年12月31日 +65.96%
- 12億4800万
- 2021年3月31日 +48.16%
- 18億4900万
- 2021年9月30日 +87.94%
- 34億7500万
- 2021年12月31日 +63.02%
- 56億6500万
- 2022年3月31日 +159.19%
- 146億8300万
- 2022年9月30日 -52.07%
- 70億3700万
- 2022年12月31日 +40.53%
- 98億8900万
- 2023年3月31日 +11.29%
- 110億500万
- 2023年9月30日 -84.47%
- 17億900万
- 2023年12月31日 -12.29%
- 14億9900万
- 2024年3月31日
- -5億9100万
- 2024年9月30日
- 13億6300万
- 2025年3月31日 -97.14%
- 3900万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ・必要に応じてBCP(事業継続計画)の補強や設備対策を行う2026/06/25 15:30
<気候関連の機会>
(ⅱ) 移行リスクと機会への戦略的対応側面 主な機会 機会が現れる時期 ・災害に備えて、エネルギーの地産地消(分散型の発電)が注目され、SOFCの需要が高まる。 長期 ・電気モーターや発電機に使われるセラミック関連技術・製品の需要が高まる。 中期~長期 市場 ・社会のニーズを捉えた気候変動に関連する新技術を開発することで、ビジネス機会が生まれる。 中期~長期
現状の認識: