日本特殊陶業(5334)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 323億7400万
- 2019年3月31日 +6.46%
- 344億6500万
- 2020年3月31日 -4.89%
- 327億7900万
- 2021年3月31日 +4.46%
- 342億4100万
- 2022年3月31日 +6.36%
- 364億1800万
- 2023年3月31日 +14.19%
- 415億8600万
- 2024年3月31日 -2.91%
- 403億7400万
- 2025年3月31日 -9.75%
- 364億3700万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は次のとおりです。2025/06/24 15:45
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産は、連結損益計算書の「売上原価」とほぼ同額です。(単位:百万円) 商品及び製品 94,581 97,985 仕掛品 40,374 36,437 原材料及び貯蔵品 54,671 49,509
また、期中に売上原価に含めて費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、次のとおりです。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/06/24 15:45
製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法 (収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しています。)