純資産
連結
- 2013年3月31日
- 3030億7300万
- 2014年3月31日 +13.65%
- 3444億5300万
- 2015年3月31日 +17.29%
- 4040億100万
個別
- 2013年3月31日
- 1896億8900万
- 2014年3月31日 +13.26%
- 2148億4800万
- 2015年3月31日 +10.07%
- 2364億8200万
有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の損益計算書は、売上高が2,725百万円、売上原価が1,303百万円、売上総利益が1,421百万円、販売費及び一般管理費が48百万円、営業利益が1,373百万円増加しており、営業外収益の「受取手数料」が1,373百万円減少しております。また前事業年度の貸借対照表は、売掛金が800百万円増加し、未収入金が同額減少しております。2015/06/26 14:55
また、前事業年度の期首の純資産額に対する累積的影響額及び前事業年度に係る1株当たり情報に対する影響はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、1年内償還予定の社債が減少したものの、支払手形及び買掛金の増加や競争法関連損失引当金を計上したことなどから、前期比5.6%増の1,071億26百万円となりました。固定負債は、繰延税金負債の増加などにより、前期比13.5%増の1,911億6百万円となりました。2015/06/26 14:55
純資産は、当期純利益による利益剰余金の増加に加えて、ドル高円安による為替換算調整勘定の増加、その他有価証券評価差額金の増加などにより、前期比17.3%増の4,040億1百万円となりました。
これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は55.8%(前連結会計年度末54.3%)となり、1株当たり純資産は1,200.68円と、前期を179.36円上回りました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2015/06/26 14:55
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/06/26 14:55 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はメタウォーター㈱であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2015/06/26 14:55
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産合計 61,643 百万円 純資産合計 20,852 百万円
1.関連当事者との取引 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 14:55
(注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,021.32円 1,200.68円 1株当たり当期純利益金額 82.82円 127.11円