純資産
連結
- 2016年3月31日
- 4179億7200万
- 2017年3月31日 +2.3%
- 4275億9300万
- 2018年3月31日 +10.59%
- 4728億6300万
個別
- 2016年3月31日
- 2559億9300万
- 2017年3月31日 +1.91%
- 2608億7300万
- 2018年3月31日 +13.17%
- 2952億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、支払手形及び買掛金が増加したものの、競争法関連損失引当金や未払法人税等が減少したことなどから、前期比1.2%減の1,269億5百万円となりました。固定負債は、長期借入金が増加したことや社債の発行などにより、前期比16.3%増の2,365億66百万円となりました。2019/02/08 16:24
純資産は、利益剰余金や為替換算調整勘定の増加により、前期比10.6%増の4,728億63百万円となりました。
これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は55.1%(前連結会計年度末54.9%)となり、1株当たり純資産は1,432.67円と、前期を137.01円上回りました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2019/02/08 16:24
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/02/08 16:24 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/02/08 16:24
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産 1,295.66円 1,432.67円 1株当たり当期純利益 112.71円 142.42円