TOTO(5332)の研究開発費 - 環境建材事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 5億8500万
- 2020年3月31日 -18.63%
- 4億7600万
- 2021年3月31日 -1.05%
- 4億7100万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2026/06/16 15:30
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2026/06/16 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 減価償却費 5,895 6,939 研究開発費 25,054 26,296 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/16 15:30
1987年4月 当社入社 2020年4月 当社取締役 専務執行役員 レストルーム事業、新領域事業グループ、もの創り技術グループ担当 兼 WILL2022 新領域事業担当 2021年4月 当社取締役 専務執行役員 レストルーム事業、環境建材事業、セラミック事業担当 兼 WILL2030 新領域事業担当 2024年4月 当社取締役 専務執行役員 最高技術責任者、レストルーム事業、環境建材事業、セラミック事業、もの創り技術グループ担当 兼 WILL2030 新領域事業担当 兼 WILL2030 デマンドチェーン革新(もの創り)担当 2026年4月 当社取締役 専務執行役員 最高技術責任者、事業部門管掌、お客様品質、デザイン、レストルーム事業、環境建材事業、セラミック事業担当 兼 WILL2030 新領域事業担当(現任) - #4 研究開発活動
- 今後も、水まわりにIoTなどのデジタル技術などを取り入れながら、きれいと快適・健康な暮らしと環境への配慮を両立した水まわり商品「サステナブルプロダクツ」を世界中のお客様へご提供できるよう、研究開発に取り組んでまいります。2026/06/16 15:30
当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は26,296百万円です。
当連結会計年度におけるセグメント別の活動内容、及び研究開発費は次のとおりです。