営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 251億8800万
- 2015年12月31日 +34.71%
- 339億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。2016/02/10 9:19
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△3,001百万円は、各セグメントに配分していない全
社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/02/10 9:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高に関しては4,180億4千1百万円(前年同四半期比7.4%増)となりました。2016/02/10 9:19
一方、利益面では、営業利益が339億3千1百万円(前年同四半期比34.7%増)、経常利益が361億3千万円(前年同四半期比28.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が282億7千8百万円(前年同四半期比50.2%増)となりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ、48億5千3百万円増加しました。主な内容は、投資有価証券が60億5千5百万円の増加、建物及び構築物(純額)が53億2千4百万円の増加、商品及び製品が32億6千6百万円の増加、仕掛品が32億3千9百万円の増加、有価証券(主に譲渡性預金)が75億1千万円の減少、その他流動資産が繰延税金資産の減少等で53億6千6百万円の減少となっています。