- 5332
- 2026/09/01
- 時価
- 1兆380億円
- PER 予
- 22.3倍
- 2010年以降
- 5.9-300.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.9-3.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.92%
- ROE 予
- 8.59%
- ROA 予
- 5.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 360億7000万
- 2017年12月31日 +11.23%
- 401億2000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっています。2018/02/06 13:17
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高は6,360百万円、営業利益は1,342百万円、経常利益は1,459百万円、税金等調整前四半期純利益は1,460百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,076百万円それぞれ増加しています。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は2,221百万円減少し、為替換算調整勘定が同額増加しています。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「Vプラン2017」という)及び、平成26年度からスタートした4ヵ年の中期経営計画に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。2018/02/06 13:17
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が4,354億4千5百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益が378億8千2百万円(前年同四半期比8.7%増)、経常利益が401億2千万円(前年同四半期比11.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が262億7千5百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ、33億9千2百万円増加しました。主な内容は、その他有形固定資産に計上している機械装置及び運搬具が106億7千3百万円の増加、投資有価証券が90億8千2百万円の増加、現金及び預金が51億5千4百万円の増加、有価証券が200億円の減少、受取手形及び売掛金が22億3千6百万円の減少となっています。また、負債は、前連結会計年度末に比べ、175億7千9百万円減少しました。主な内容は、退職給付に係る負債が128億5千6百万円の減少、未払法人税等が37億4千6百万円の減少となっています。