- 5332
- 2026/09/11
- 時価
- 9603億円
- PER 予
- 20.63倍
- 2010年以降
- 5.9-300.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.77倍
- 2010年以降
- 0.9-3.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 8.59%
- ROA 予
- 5.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 378億8200万
- 2018年12月31日 -20.33%
- 301億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,946百万円は、各セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。2019/02/06 13:03
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,776百万円は、各セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/02/06 13:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社グループは引き続き2018年度から始まる5カ年の中期経営計画「TOTO WILL2022」(以下「WILL2022」という)に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。2019/02/06 13:03
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が4,322億4千2百万円(前年同四半期比0.7%減)、営業利益が301億8千2百万円(前年同四半期比20.3%減)、経常利益が327億7百万円(前年同四半期比18.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が223億1千7百万円(前年同四半期比15.1%減)となりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ、69億6百万円減少しました。主な内容は、現金及び預金が223億9千1百万円の減少、投資有価証券が92億9千8百万円の減少、商品及び製品が131億9千1百万円の増加、その他有形固定資産が建設仮勘定等により59億7千1百万円の増加、仕掛品が41億6千4百万円の増加となっています。また、負債は、前連結会計年度末に比べ、50億3千8百万円減少しました。主な内容は、支払手形及び買掛金が167億3千8百万円の減少、退職給付に係る負債が88億9千7百万円の減少、その他流動負債がコマーシャル・ペーパーの増加等により217億1百万円の増加となっています。