営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 301億8200万
- 2019年12月31日 -1.05%
- 298億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,776百万円は、各セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。2020/02/06 15:04
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,906百万円は、各セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/02/06 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは引き続き、中期経営計画「TOTO WILL2022」に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。2020/02/06 15:04
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が4,491億8千6百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益が298億6千4百万円(前年同四半期比1.1%減)、経常利益が310億1百万円(前年同四半期比5.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が217億3千4百万円(前年同四半期比2.6%減)となりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ、17億2千4百万円減少しました。主な内容は、現金及び預金が113億6千6百万円の減少、その他有形固定資産が機械装置の取得等により42億4千万円の増加、商品及び製品が34億7百万円の増加、仕掛品が32億4千4百万円の増加となっています。また、負債は、前連結会計年度末に比べ、51億8百万円減少しました。主な内容は、その他流動負債がコマーシャル・ペーパーの減少等により64億7千8百万円の減少となっています。