営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 298億6400万
- 2020年12月31日 -7.18%
- 277億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,906百万円は、各セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。2021/02/04 12:41
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,017百万円は、各セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/02/04 12:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは引き続き、中期経営計画「TOTO WILL2022」に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。2021/02/04 12:41
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が4,198億4千4百万円(前年同四半期比6.5%減)、営業利益が277億2千1百万円(前年同四半期比7.2%減)、経常利益が262億3千2百万円(前年同四半期比15.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が155億3千5百万円(前年同四半期比28.5%減)となりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ、262億5千4百万円増加しました。主な内容は、現金及び預金が145億5千5百万円の増加、その他有形固定資産が建設仮勘定の増加等により65億3千2百万円の増加、受取手形及び売掛金が63億6千9百万円の増加となっています。また、負債は、前連結会計年度末に比べ、218億円増加しました。主な内容は、短期借入金が294億4百万円の増加、退職給付に係る負債が42億5千6百万円の減少となっています。