営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 430億2600万
- 2022年12月31日 +1.32%
- 435億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,308百万円は、各セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。2023/02/06 15:04
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。
重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益に含めて表示しています。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,003百万円は、各セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/02/06 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、「きれいと快適」「環境」を両立するTOTOらしい商品を「サスティナブルプロダクツ」と位置付け、これらの商品をグローバルで普及させることにより、地球環境に配慮した、豊かで快適な社会の実現に貢献しています。2023/02/06 15:04
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が5,271億4千3百万円(前年同四半期比9.8%増)、営業利益が435億9千4百万円(前年同四半期比1.3%増)、経常利益が474億6千3百万円(前年同四半期比3.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が362億7千万円(前年同四半期比12.1%増)となりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ、877億2千7百万円増加しました。主な内容は、受取手形、売掛金及び契約資産が156億1千1百万円の増加、商品及び製品が277億5千5百万円の増加、機械装置及び運搬具が134億8千5百万円の増加となっています。